
こんな思いを、心のどこかで抱えていませんか
同じ温度で話せる人が、身近にいたらいいのに。
違和感はあるけど、
それを言葉にできる相手が職場にいない。
子どものために変えたいと思いながら、
現実との間で立ち止まっている。
なんとなく周囲に合わせながらも、
このままでいいのか考え続けている。
中学校てらすとは?
現場で悩み、考え続ける中学校教員が全国から集まり、対話と実践を重ねるオンラインコミュニティです。
つながる
同じ悩みを持つ中学校教員と
出会い、共感できる

対話する
安心して話せる場で
自分の考えを深められる

実践する
明日の学校で
すぐに試せる実践が見つかる

中学校てらすの3つの特徴

実践や悩みを共有するイベント
中学校てらすでは、オンラインイベントを毎月1〜2回行っています。長期休みには対面イベントも行っています。
有名講師との対話や、現場のリアルな現状報告を通して、
「自分の学校ではどうだろう?」と考える時間を大切にしています。
対話を大切にしていますが、まずは聞くだけの参加も大歓迎です。

一人で抱え込まなくていい、日常の居場所
隔週で、雑談や悩み相談ができるオンライン交流会「スナックてらす」を開催しています。Slackのチャット、DMMサロンの掲示板を通して授業・学級経営・学校経営について、いつでも相談が可能です。職員室の外にある、評価や正解が求められないクローズドな場で、
安心して本音を話すことができます。

実践を深め、学校を変えていく取り組み
上手くいったことも、上手くいかなかったことも持ち寄りながら、
実践を振り返り、次の挑戦につなげていくことを大切にしています。
実践は中学校てらすのnoteやYoutubeなどで発信することもできます。今後、実践を深め、学校を変えていくための伴走的なプログラムの実施を予定しています。
参加者の声


公立中学校教員・30代
公立中学校教員・30代
以前は、毎日息苦しさを感じ、環境のせいにしていました。
しかし他の先生との対話を通して、限られた環境の中でも挑戦している姿に出会い、
「自分にもできることがある」と前向きに捉え直せました。
その結果、これまで諦めていたことにも挑戦できるようになりました。
ずっと違和感を抱えながら一人で悩んでいましたが、その違和感が間違っていなかったと確信でき、「解決したい」と前向きに考えられるようになりました。
学校の仕組みを見直す提案を行い、実際に行動へと移すことができました。講師の先生から考えるための“種”ををもらい、一歩踏み出す背中を押してもらえたと感じています。
全国の中学校をHAPPYに
― 中学校てらすに込めた想い ―
よくある質問

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