top of page

沼田 拓弥

小学校国語×立体型板書のエース

東京都・公立小学校(主任教諭)

1986年生まれ。茨城県出身。教員14年目(2023年現在)。


座右の銘:「自分でやると決めたことは、必ず最後までやり切る!」(母の教え)


小学校1年生から6年生までの習字(6年間)

小学校4年生から中学3年生までのそろばん(6年間)

中学校1年生から大学4年生までの吹奏楽(11年間。担当はテューバ)

浪人時代の大学受験勉強(1年間)

教員になってからの国語授業づくり(14年間)


いずれも、これまで私がやり切ってきたものです。

徹底的に取り組む。

才能がないからこそ、努力でカバーする。

私は、これまでこのように生きてきました。


でも、これらは全て私一人でできたものではありません。

どんな時でも、

一緒に悩んでくれる「仲間」がいました。

厳しくも温かい「恩師」がいました。

応援してくれる「両親」がいました。

そして、今は「家族」がいます。


多くの人に支えられて、やり切ることのできた私の人生。

もし、私が「あなた」のことを支えることで、

「あなた」が何かをやり切ることができるのなら…。


ぜひ、一緒に伴走させてください。





ー どんな方を対象にコーチングをしていますか?

「国語科の授業づくりに悩みを抱えている方」にコーチングを提供しています。


ところで、みなさん。


1461。


この数字が何か知っていますか?


実は……これは、小学校6年間の国語科授業の合計時数(標準時数)です。


もし、毎日の国語の授業がつまらなかったら……。

でも、逆に、国語の授業がおもしろくなったら……。


どうでしょう。少しだけイメージができましたか?


さあ、一緒におもしろい国語授業を創ってみませんか?

私がこれまで学んできた国語のとっておきのエッセンス。


あなたの悩みに一緒に伴走しながら、

あなたとあなたの目の前の子どもたちのために、

素敵な授業づくりのお手伝いをします。



ー これまで、どのような国語授業を行ってきたのですか?

なんと言っても、私の武器は「板書」。

「立体型板書」の10のバリエーションを活用した国語授業は

多くの子どもたちを夢中にさせてきました。

板書が変われば、授業が変わる!

実は、ちょっとしたコツでガラッと授業が変わります!


そして、大好きな「書くこと」の授業。

ひとりぼっちで黙々と書く時間…。

そんなのつまらない。もっと、他者との交流を入れようよ!

そこで、私が提案したのが、

「Dialog-WRITING」を活用した作文の授業。

これが大学院時代に没頭したもう一つの研究テーマです。


他にも、

恩師や仲間たちと取り組んだ「Which型課題の国語授業づくり」(発問)

大学院時代に学んだ「脇役に注目した文学の授業づくり」(発問)

などなど。


興味のある言葉はありましたか?

コーチングの中で一緒に語り合いましょう!



ー コーチングで大切にしていることは何ですか?

リラックスした自然体の空間。


ありのままの自分で話してください。

話すうちに自然と笑顔になれます。


子どもたちとの毎日の国語授業。

読むこと、書くこと、話すこと・聞くこと。

どんな悩みでも、一緒に伴走します。


私もこれまでたくさん悩んできました。

だからこそ、悩んでいるあなたの力になりたい。


いつでも待っています。



SNS/LINK

Instagram:@numa.teacher2525

X:@numataku2525

著書一覧:https://www.amazon.co.jp/%25E6%25B2%25BC%25E7%2594%25B0-%25E6%258B%2593%25E5%25BC%25A5/e/B086C7YKN2?ref=sr_ntt_srch_lnk_1&qid=1701353870&sr=8-1

その他Web記事など:

東洋館出版社WebマガジンEdupia/一人一台端末時代の「板書」(板書動画も見れます!)

https://www.toyokan.co.jp/a/blog/author/%E6%B2%BC%E7%94%B0%E6%8B%93%E5%BC%A5


沼田 拓弥

あなた専属のコーチが課題解決・キャリアをサポートします

ー お申込み手順 ー

HP用写真素材_先生コーチ (5).png

申込ボタンをタップして
​必要事項を入力する

「追加」を押して
​公式LINEを追加する

アンケートの項目に
​回答して送信する

bottom of page